excelでカーソルが消える時の対策|原因別のチェックポイントをわかりやすく解説

excelでカーソルが消える時の対策|原因別のチェックポイントをわかりやすく解説

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「Excelのカーソルが消えてしまった!」
そんな経験はありませんか?
いつも通りセルをクリックしているのに、矢印マークやセルの枠線が見えないと、どこを操作しているのか分からなくなってしまいますよね。

実はこの「カーソルが消える」現象、Excel自体の設定ミスよりも、描画(画面表示)や設定の一時的な不具合が原因のことが多いんです。

この記事では、

  • どのカーソルが消えているのかを見分ける方法

  • 状況別の原因と対処法
    を初心者の方にもわかりやすく紹介します。

マウスカーソルが消える、セルの囲み線が見えない、十字のカーソルが出ない……など、よくあるパターンをひとつずつ確認しながら解決していきましょう。


目次

Excelでカーソルが消える原因を特定しよう

Excelで「カーソルが消えた」と感じたときは、まずどの種類のカーソルが見えなくなっているのかを確認しましょう。
Excelには、実は次の3種類の“カーソル”が存在します。

種類 表示例 よくある用途
マウスカーソル 画面上を動く矢印 セルやリボンのクリック操作
セル枠(アクティブセル) 選択中のセルを囲む枠線 データ入力先の確認
十字カーソル(フィルハンドル) セル右下に出る小さな十字 連続データのコピー・オートフィル
Excelの3種類のカーソル(マウスカーソル・セル枠・十字カーソル)を比較した表。表示例と用途がまとめられている
Excelには、マウスカーソル・セル枠・十字カーソルの3種類があり、それぞれ役割が異なります。どのカーソルが消えたかで原因と対処法が変わります。

どのカーソルが消えているかで、原因と対処法がまったく変わります。
ここでは、それぞれのパターンを順番に見ていきましょう。


1. マウスカーソル(矢印)が消える場合

画面上の矢印マーク(マウスカーソル)が見えなくなった場合は、ExcelやWindowsの一時的な描画エラーであることが多いです。

特に以下のようなケースでは、表示が乱れやすくなります。

  • ExcelやOfficeを長時間開いたままにしている

  • グラフィックドライバーの不具合

  • マウスドライバーの相性問題

  • リモートデスクトップや外部モニター接続時

この場合は、Excelを一度閉じて再起動するだけでも改善することがあります。
再発を防ぐには、Windows Updateやドライバー更新を行いましょう。


2. セル枠(アクティブセルの囲み線)が見えなくなる場合

選択したセルの**黒い枠線(アクティブセル枠)**が消えているときは、Excelの描画処理がうまくいっていない可能性があります。

  • ズーム倍率を変更したり、複数シートを切り替えたりしたあとに消える

  • 長時間操作したり、複数ブックを開いていると発生する

  • 低スペックPCやグラフィック処理の負担が高いときに起きやすい

この症状は「ハードウェア グラフィック アクセラレータ」が原因のことも。
Excelの設定で無効にすると改善するケースが多く見られます(手順は後半で紹介します)。


3. 十字カーソル(フィルハンドル)が出ない場合

セルの右下にある小さな「+」マークが表示されない場合は、設定がオフになっているかもしれません。
具体的には、以下の設定を確認してみましょう。

  1. [ファイル] → [オプション] → [詳細設定] を開く

  2. 「編集オプション」内の
     **「フィルハンドルとセルのドラッグ アンド ドロップを使用する」**にチェックが入っているか確認

    Excelのオプション画面で“フィルハンドルおよびセルのドラッグ アンド ドロップを使用する”にチェックを入れる設定画面
    十字カーソル(フィルハンドル)が出ない場合は、Excelオプションの編集オプションでフィルハンドル設定がオフになっていないか確認しましょう。

チェックが外れていると、オートフィルや連続データ入力のときに十字カーソルが出ません。
設定をオンにしたうえでExcelを再起動すると、通常の状態に戻ります。

Excelのフィルハンドル表示を比較した画像。右側は正常な黒い十字カーソル(フィルハンドル)が表示され、左側はセル選択中に表示される白い枠付きの十字カーソルのままでオートフィルが使えない状態。
正常時は右のように黒い十字カーソル(フィルハンドル)が表示されます。設定がオフの場合や表示不具合があると、左のように白い十字カーソルのままとなり、オートフィルが使用できません。

4. クリック位置がずれる・選択が合わない場合(関連症状)

「カーソルが消える」わけではないけれど、クリックしたセルとは違う場所が選択されることもあります。
この場合は以下のような画面スケールや描画ズレが原因です。

  • ディスプレイのスケーリング設定(例:125%や150%)の影響

  • 外部モニター接続時の解像度不一致

  • ExcelやPCを長時間使ったあとのキャッシュ不具合

  • メモリ不足やドライバの描画遅延

一時的な現象であれば、ExcelやPCを再起動するだけで解消することもあります。

クリップボードの不具合でカーソルやセル枠が消えることもある

Excelでは、コピー(Ctrl+C)や貼り付けの操作をすると、
内部的にクリップボードを頻繁に利用しています。

そのため、以下の状況では クリップボードのエラーがきっかけでセル枠やカーソル表示がおかしくなる ことがあります。

  • 大量のデータをコピーした直後

  • 他アプリ(Teams、ブラウザ、PDFソフト)がクリップボードを占有した場合

  • Excelを長時間開いていて内部処理が不安定になっている場合

  • メモリ不足(特に32ビット版Excel)

このようなときは、
右クリック →「新しいメモ」を追加する
といった“描画のリセット”が有効になることがあります。

※新しいメモを作ること自体が目的ではなく、Excelに「再描画させる」ことが改善のポイントです。

もしコピー操作の直後にカーソルが消えた場合は、
このクリップボードの影響も疑ってみてください。

Excelの右クリックメニューに表示される“新しいメモ”の項目。クリップボード不具合時の再描画リセットに有効な操作
コピー操作後にセル枠が消える場合は、右クリックから『新しいメモ』を追加すると再描画が行われ、カーソルが復活することがあります。

32ビット版Excelはカーソルや表示系のエラーが起こりやすい理由

特にMicrosoft 365でも依然として「32ビット版Excel」を使っている環境は多いのですが、
32ビット版には メモリ使用量に上限(2GBまで) があるため、

  • 大量データのコピー

  • グラフや画像の多用

  • 複数ブックの同時編集

  • 長時間稼働

  • クリップボード操作の多用

などの条件が重なると、不具合が起こりやすくなります。

代表的な症状は:

  • セル枠線が消える

  • カーソルの表示が乱れる

  • 選択位置がずれる

  • 画面が固まる/真っ白になる

  • 切り取り範囲が解除されない

といった描画系のトラブルです。

【補足】自分のExcelが「32ビット版」か「64ビット版」かを確認する方法

カーソルや表示まわりの不具合は、特に32ビット版Excelで起きやすい傾向があります。
自分の環境を確認しておくと、原因の切り分けがしやすくなります。

▼Excelのビット数を調べる手順(Microsoft 365の場合)
  1. Excelを開く

  2. 左上の [ファイル] をクリック

  3. 左メニューの [アカウント] を選択

  4. 画面右側にある [Excel のバージョン情報] をクリック

    Excelの[ファイル]→[アカウント]画面。バージョン確認のための『Excel のバージョン情報』ボタンが表示されている。
    Excelのビット数(32ビット/64ビット)を確認するには、[ファイル]→[アカウント]から『Excel のバージョン情報』を開きます。
  5. 開いたウィンドウで
     「32 ビット」または「64 ビット」 と表示されます

    Excel のバージョン情報ウィンドウ。右上に『64 ビット』と表示されており、Excelが64ビット版であることが確認できる。
    バージョン情報のウィンドウ上部に『32ビット』または『64ビット』と表示されます。ここで自分のExcelがどちらのバージョンか確認できます。

(例:Microsoft Excel(Microsoft 365)
バージョン ○○ ○○ ビット)

▼どちらを使っているべき?
  • 64ビット版のほうが安定性・処理能力が高い

  • 大量データ、画像、複数ブックを使う人は特に64ビットが有利

  • 職場PCの場合はシステム管理の方に相談が必要なケースもあります


予防策(初心者でもできる)

簡単にできる予防策は次のとおりです:

  • Excelを長時間つけっぱなしにしない

  • 複数の重いブックを同時に開かない

  • コピペは必要な範囲だけにする

  • Windows / Office の更新をこまめに行う

  • 外付けモニターやズーム倍率を頻繁に変えない

  • 不要なアドインを減らす

もし可能であれば、
Excelを64ビット版へ変更すると安定性は大きく向上します。

ただし職場では権限が必要な場合が多いので、環境に合わせて検討しましょう。


次回は、実際に「カーソルを復活させるための具体的な対処法」を手順付きで紹介します。
初心者の方でも簡単に試せる順番で整理しますので、順番に進めていけば安心です。

Excelでカーソルを復活させるための対処法

ここからは、実際にカーソルを元に戻すための「具体的な対処法」を紹介していきます。

原因を特定しながら進めるのが理想ですが、Excel初心者の方はなかなか判断が難しいですよね。
そこでこの記事では、**「試す優先順位」**を意識して、
上から順番に試せば改善しやすい構成にしています。


1. ExcelやPCを再起動する(最もシンプルで効果的)

「なんだ、再起動か…」と思うかもしれませんが、実は一番効果的な方法です。

カーソルが消える原因の多くは、

  • 描画処理の不具合

  • メモリ不足

  • キャッシュの蓄積

  • 一時的な処理エラー

といった“内部的なエラー”です。

こうした不具合は、ExcelやPCを再起動することでスッキリ解決するケースがとても多いです。

とくに次のような状況では再起動が有効です:

  • Excelを長時間開いたまま使っている

  • 他のアプリも同時に大量に開いている

  • 外付けモニタを抜き差ししたあと

まずはお手軽にリセットしてみましょう。


2. ハードウェア グラフィック アクセラレータを無効化する

「セル枠線が消える」「カーソルの表示が乱れる」といった症状は、
ExcelとPCのグラフィック機能の相性問題で起きやすいです。

その場合は、次の設定で改善することがあります。


▼設定手順

  1. [ファイル] をクリック

  2. [オプション] を選択

  3. 左メニューから [詳細設定] をクリック

  4. 下にスクロールして「表示」グループを探す

  5. 「ハードウェア グラフィック アクセラレータを無効にする」
    にチェックを入れる

  6. Excelを再起動


この設定は表示まわりの不具合を軽減してくれるため、
カーソル問題だけでなく「画面がちらつく」「動作が重い」といった症状にも有効です。

ハードウェア グラフィック アクセラレータの設定について

Excel 2016 などの古いバージョンでは
「ハードウェア グラフィック アクセラレータを無効にする」
という項目がありますが、
最新のMicrosoft 365 ではこの項目が表示されないことがあります。

これは Excel が自動的に最適化を行う仕様のためで、
項目がなくても問題ありません。

表示されない場合は、以下の方法を代わりに試してください:

  • Excel と PC の再起動

  • Windows / Office Update

  • グラフィックドライバの更新

  • モニターのスケール設定(100%推奨)


3. フィルハンドルの設定を見直す(十字カーソルが出ない場合)

セルの右下に表示される小さな「+」マーク(フィルハンドル)が出ないと、
連続データ入力ができなくて困りますよね。

これはExcelの設定がオフになっているだけかもしれません。


▼設定方法

  1. [ファイル][オプション]

  2. [詳細設定]

  3. 「編集オプション」内にある
    「フィルハンドルとセルのドラッグ アンド ドロップを使用する」
     にチェックを入れる

    Excelのオプション画面で“フィルハンドルおよびセルのドラッグ アンド ドロップを使用する”にチェックを入れる設定画面
    十字カーソル(フィルハンドル)が出ない場合は、Excelオプションの編集オプションでフィルハンドル設定がオフになっていないか確認しましょう。
  4. Excel再起動


もし設定がオンになっているのに表示されない場合は、
シートの保護がかかっていないかも確認してみましょう。

シート保護の解除
シート保護の解除ボタンが表示されている場合は、シート保護されています。

4. マウスの設定やドライバーを確認する(矢印カーソル対策)

矢印カーソルが見えない場合は、Excelではなく
Windows側のマウス設定 が原因のことがあります。

特に以下の設定は、カーソルが見えにくくなったり
動きがおかしくなる原因になります。

  • 「ポインターの精度を高める」(加速機能)

  • 「ポインターの軌跡」(尾を引くエフェクト)

  • マウスメーカー独自の機能(ゲーミングマウスなど)


▼Windows 11 の場合の手順

  1. Windowsキー →「マウス設定」で検索

    Windows 11 の検索バーで『マウス設定』を検索している画面
    まずはWindowsの検索バーから『マウス設定』を開きます。

     

  2. [マウス]を開く

  3. 「ポインターの精度を高める」をオフにする

    Windows 11 のマウス設定画面。『ポインターの精度を高める』項目が表示されている。
    『ポインターの精度を高める』がオンだとカーソルが見えにくくなる場合があります。オフにして挙動を確認してみましょう。
  4. 下部の「関連設定」→「マウス ポインターとタッチ」をクリック

    Windows 11 のマウス ポインター設定画面。『マウス ポインターの軌跡』設定が表示されている。
    関連設定の『マウス ポインターとタッチ』を開くと、カーソルの詳細設定が行えます。
  5. 「マウス ポインターの軌跡」をオフにする

    Windows 11 のマウス ポインター設定画面。『マウス ポインターの軌跡』設定が表示されている。
    『マウス ポインターの軌跡』がオンだと、表示がブレたり見えにくくなることがあります。オフにして改善するか確認しましょう。

▼Windows 10 の場合の手順

  1. Windowsキー →「マウス設定」で検索

  2. 「追加のマウス オプション」を開く

  3. 「ポインター オプション」タブへ

  4. 「ポインターの精度を高める」「ポインターの軌跡」をオフ


▼補足:専用マウスソフトも影響することがあります

ゲーミングマウスやLogicool・Razer製品などは、
専用ソフトでカーソルエフェクトが有効になっている場合があります。

その場合は、メーカーソフト側でも設定変更が必要です。


5. ズーム・スケール表示を調整する

「クリック位置がずれる」「カーソルが勝手に動く」
といった現象が出るときは、画面の拡大率(スケール) が原因のことも多いです。

とくに、

  • Microsoft Surface

  • 外付けモニター併用

  • 125%や150%スケーリング

の環境ではズレが発生しやすいです。


▼解決方法

  • Excel右下のズームで 100% に変更

    Excel画面右下のズームスライダーで拡大倍率が100%に設定されている様子
    Excel右下のズーム率が100%以外になっていると、クリック位置がずれたりセル選択がしにくくなる場合があります。まずは100%に戻して確認してみましょう。
  • Windowsのディスプレイスケーリングを 100% に変更

    Windows 11 のディスプレイ設定画面。拡大・縮小のスケールが175%に設定されている様子
    Windowsのスケール設定が125%や150%以上になっている場合、Excelのクリック位置のズレが起こりやすくなります。100%に戻すと改善することがあります。
  • 外部モニターの解像度を合わせる

スケール設定を直したあとにExcelを再起動すると改善することが多いです。


6. アドインを一時的に無効化する

Excelにアドインをたくさん入れている場合、
そのアドインがカーソルの描画を妨げている可能性があります。

とくに古いアドインや企業PCの独自設定が入っている場合に要注意です。


▼アドインの確認手順

  1. [ファイル] → [オプション]
    オプション設定
    [ファイル]メニューからオプション設定を選択します。
  2. [アドイン] を開く

  3. 下部の「管理」を COM アドイン にして「設定」をクリック
    アドイン設定画面

  4. 不要なアドインのチェックを外す

  5. Excelを再起動


「全部オフにするのは不安…」という場合は、
一つずつオフにして動作を確認していくのがおすすめです。


7. Office・Windowsを更新する

カーソルや描画まわりの不具合は、
アップデートで解消される こともよくあります。


▼Office更新

[ファイル] → [アカウント] → 「更新オプション」 → 「今すぐ更新」

▼Windows更新

設定 → Windows Update → 「更新プログラムのチェック」

Windows 11 の Windows Update 画面。『更新プログラムのチェック』ボタンが表示されている。
Windows Update の[更新プログラムのチェック]から最新状態に更新できます

最新状態にすると、
グラフィック関連のバグ修正が含まれていることがあるため効果的です。


補足:ActiveXコントロール環境では表示不具合が起きやすい

特に古いExcel(32ビット版)では、
ActiveXコントロールが原因でカーソル表示がおかしくなるケースがあります。

すでにMicrosoftはActiveXを非推奨にしているため、
フォームコントロールへ切り替えるのが安全です。

ActiveXの公式見解については以下をご参考ください。

ActiveX コントロールは、Microsoft 365 および Office 2024 では既定で無効になっています |Microsoft サポート

まとめ|カーソルが消える時は「設定・描画・環境」を順番にチェックしよう

Excelでカーソルが突然見えなくなると、作業が止まってしまい、とても不安になりますよね。
ですが、この現象の多くは 設定の問題より「一時的な描画エラー」や「環境のズレ」 が原因です。

まずは、この記事で紹介した順番に確認してみてください。


チェックリスト

まずは再起動

ExcelやPCを一度閉じるだけで直ることが多いです。

どのカーソルが消えているかを確認

Excelの3種類のカーソル(マウスカーソル・セル枠・十字カーソル)を比較した表。表示例と用途がまとめられている
Excelには、マウスカーソル・セル枠・十字カーソルの3種類があり、それぞれ役割が異なります。どのカーソルが消えたかで原因と対処法が変わります。
  • 矢印(マウスカーソル)

  • セル枠(アクティブセル)

  • 十字カーソル(フィルハンドル)
    消えている種類で対処法が変わります。

描画まわりの設定を見直す

  • ハードウェア グラフィック アクセラレータを無効化

  • ズームやスケールの調整

  • 外部モニター接続時の表示設定

Excelの設定を確認する

  • フィルハンドル設定

  • アドイン無効化

  • シート保護の確認

環境面の問題もチェック

  • マウス設定

  • ディスプレイのスケーリング

  • Windows/Office のアップデート


 再発を防ぐために

  • Excelを長時間つけっぱなしにしない(1日に1回は再起動)

  • Windows Updateは定期的に実施する

  • 外部モニターや解像度を頻繁に切り替える環境では注意

  • 古いアドインやActiveXコントロールの多用を避ける

環境設定が安定すると、カーソル関連のトラブルはぐっと減ります。


最後に

Excelは便利ですが、表示まわりの不具合は誰にでも起きるものです。
トラブルに遭遇したときに慌てないためにも、
「原因の切り分け」と「順番に試す」ことが大切です。

この記事が、カーソル消失でお困りの方の助けになれば嬉しいです。
もし他にも気になる動作や不具合があれば、いつでもご相談くださいね。

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